こんなお悩み、ありませんか?

平屋がいいけど
広さや土地が心配

2階建ては
階段や老後が心配

孫や来客が泊まれる
部屋が欲しい

価格の高騰で
建築費が不安

そのお悩み、すべて解決します。
「平屋」と「平屋1.5」
2種類の平屋を新提案
Wood Villageが提案するのは、
ライフスタイルに合わせて選べる2つの住まい。
雪に強く、暮らしやすい「平屋」と、
平屋と2階建てのいいとこ取り「平屋1.5」。
ただの間取りではなく、
上越で“安心して暮らすための答え”です。

生活スタイルに合わせて選ぶ
2つの新しい平屋のカタチ
平屋

ちょうどいいサイズ感に
暮らしやすい家事動線、
ひと繋がりの空間で
一体感を楽しめる
[ 参考価格 ]
雪下ろしのいらない平屋 *1
| 耐震等級3 |
| 断熱等級6 UA 値0.34 |
| 雪下ろしから 解放される 平屋暮らし | 全館空調パッケージ エアコン1台 全館空調システム (エアコン含む)※2 |
|---|
| 22 坪 | 1,849 万円 |
|---|---|
| 24 坪 | 2,017 万円 |
| 26 坪 | 2,185 万円 |
+97 万円
| 28 坪 | 2,283 万円 |
|---|---|
| 30 坪 | 2,446 万円 |
| 32 坪 | 2,475 万円 |
+112 万円
| 34 坪 | 2,630 万円 |
|---|---|
| 36 坪 | 2,785 万円 |
+137 万円
[ 参考間取り ]
24.6坪
[81.32㎡]
2LDKの住まい

価格および間取りは参考です。
Wood Villageの「平屋」は
自由設計注文住宅です。
平屋1.5

ロフト空間でゆとりを、
平屋と2階建ての
いいとこ取り!
[ 参考価格 ]
平屋と2階建ての良いとこどり
平屋1.5階 *1
| 耐震等級3 |
| 断熱等級6 UA 値0.34 |
| 平屋と2階建ての 利点を備えた ハイブリットな生活 | 全館空調パッケージ エアコン1台 全館空調システム (エアコン含む)※2 |
|---|
| 22 坪 | 1,482 万円 |
|---|---|
| 24 坪 | 1,591 万円 |
| 26 坪 | 1,675 万円 |
+117 万円
| 28 坪 | 1,757 万円 |
|---|---|
| 30 坪 | 1,920 万円 |
| 32 坪 | 1,988 万円 |
+132 万円
| 34 坪 | 2,142 万円 |
|---|---|
| 36 坪 | 2,295 万円 |
+157 万円
[ 参考間取り ]
33.9坪
[112.06㎡]
3LDKの住まい

価格および間取りは参考です。
Wood Villageの「平屋1.5」は
自由設計注文住宅です。
※2: 平屋の最大耐雪荷重は『2.0~3.0m』、平屋1.5の最大積雪荷重は『1.5~2.0m』となります。また、間取りによっては最大積雪荷重が規定値をクリアできない場合もございます。
※3:家の広さ、間取りプランの複雑さによっては、エアコン1台による全館空調が困難な場合があります。
上記に含まれているもの
■ 各種申請費用 ■ 長期優良住宅申請費用 ■ 許容応力度法構造計算費用 ■ BELS取得費用 ■ 現場管理費用 ■ 設計費用 ■ ボーリング調査費 ■ 工事保険費用 ■ 瑕疵担保保険費用 ■ 仮設水道・仮設電気費用 ■ 地鎮祭設営費用(初穂料・お供え物はお施主様ご負担) ■ エアコン(平屋/平屋1.5階 全館空調パッケージには含む)
上記に含まれないもの
■ カーテン工事 ■ 地盤改良工事 ■ 外構工事 ■ カーポート工事 ■ 敷地造成工事 ■ 外部給排水工事 ■ 2階トイレ ■ 平屋:耐雪3.0m費用、平屋1.5:耐雪2.0m費用 ■ 敷地へのライフライン引込費用 ■ 電柱防護カバー ■ 登記費用 ■ 銀
行諸経費
その他
■ 前面道路が6m以下の場合、物品搬入に伴う小運搬費用が別途必要になる場合がございます。
■ 建設予定地の敷地形状、地域的な法令制限により別途費用が生じる場合がございます。
■ 地盤改良工事が必要な場合は、別途工事費がかかります。
■ 住宅設備機器、外部内部建具、照明器具などは基本仕様が決まっております。追加変更に関しては、別途費用となります。

Wood Villageの6つの強み
01
業界トップレベルの
断熱性能
住宅の断熱性能
を表す指標/UA値
0.34 W/(㎡・K)
- 断熱等級6/HEAT20 G2
- 高気密高断熱・断熱仕様窓
- 熱を失わない熱交換換気を採用
02
全館空調システムで
家じゅう快適温度に
必要な冷暖房は
エアコンたったの
1 台
- 家中どこでも温度差なし
- 廊下・脱衣所も暖かい
- メンテナンスコストもお得
03
数十年続く
光熱費を大幅削減
一般的な住宅と比べて
年間冷暖房費
約57%削減
- 家中どこでも温度差なし
- 廊下・脱衣所も暖かい
- メンテナンスコストもお得
04
雪下ろしの
いらない暮らし
上越の雪にも負けない
「平屋」の耐雪荷重
耐雪3m
- 転落事故のリスク減
- 毎年の費用負担ゼロ
- 冬でも安心して暮らせる
05
地震にも強い
安心設計
建築基準法の
1.5倍の強さ
耐震等級3
- 防災拠点と同等レベルの耐震性
- 4寸角柱+耐震金物
- 自宅避難が可能に
06
シンプルで
分かりやすい価格
24坪平屋標準仕様
(税込)
2,017万円~
- 坪数ごとの明確な価格設定
- 標準とオプションを明示
- 追加費用の不安を軽減

さらに!
「平屋」「平屋1.5」には
こんなメリットが!
雪下ろし不要の「耐雪3m」!

2階建てに比べ「平屋」「平屋1.5」は剛性を確保しやすいので、
雪下ろしのいらない暮らしが実現します。
省エネ性能が大幅アップ!

断熱性能が高いWood Villageの標準仕様に加え、
「平屋」「平屋1.5」は冷暖房効率が良いので光熱費を削減できます。

お客様の声

「雪下ろしを
しなく
ていい
安心感が、
想像以上でした」
冬のストレスがなくなり、安心して過ごせています。
上越市 50代ご夫婦

「平屋1.5が
ちょうどよかった」
広すぎず、狭すぎず。
子ども部屋も確保できて
満足です。
上越市 30代ご夫婦・お子様2人

「電気代が
本当に下がった」
エアコン1台なのに、
どこでも暖かいのが
驚きでした。
上越市 40代ご夫婦
Q. 本当に雪下ろしは不要ですか?
上越の例年の積雪量である3m未満程度であれば、基本的に雪下ろしは不要です。
Woodvillageの「平屋」「平屋1.5」では、地域の積雪量を考慮した構造計算を行い、雪の重みに耐えられる設計をしています。そのため、通常の冬の積雪であれば、屋根に上って雪下ろしをする必要はありません。
ただし、ニュースになるような歴史的な大雪などで、積雪が3mを超える場合には、建物や屋根の状況に応じて雪下ろしが必要になることがあります。
Q. 平屋1.5って何ですか?
平屋1.5とは、平屋の暮らしやすさに、一部2階建てのゆとりをプラスした住まいです。
基本的な生活スペースは1階にまとめることで、階段の上り下りを少なくし、毎日の家事や移動がしやすい暮らしを実現します。さらに、必要な分だけ2階スペースを設けることで、来客用の部屋や収納、趣味の空間など、平屋だけでは不足しがちな余裕も確保できます。
構造的に安定しやすく、家族の気配を感じながら暮らせる平屋の良さと、空間を有効に使える2階建ての良さ。
その“いいとこどり”をした住まいが、平屋1.5です。
Q. 自由設計は可能ですか?
はい、可能です。
Woodvillageの「平屋」「平屋1.5」は、完全自由設計でご提案しています。
ご家族の人数やライフスタイル、家事動線、収納量、趣味の時間、将来の暮らし方まで丁寧にお聞きしながら、一邸一邸オーダーメイドでプランを作成します。
「平屋にしたいけれど収納も欲しい」「1階で生活を完結させたいけれど、来客用の部屋もほしい」など、ご希望に合わせて柔軟にご提案できるのが自由設計の魅力です。
Q. エアコン1台で本当に足りますか?
基本的には、エアコン1台で家全体を快適に保てるように計画しています。
断熱性・気密性を高め、空気が家の中を効率よく流れるように設計することで、少ない冷暖房で快適に過ごせる住まいを目指しています。そのため、一般的な広さやシンプルな間取りであれば、エアコン1台でも十分に対応できるケースが多くあります。
ただし、建物の大きさや間取りによっては、エアコンが2台必要になる場合もあります。たとえば、30坪後半以上の平屋や、部屋の配置が複雑で空気が届きにくい間取り、個室が多いプランなどでは、快適性を保つために補助的なエアコンを設置することがあります。
住まいの広さや暮らし方に合わせて、無理のない冷暖房計画をご提案しますのでご安心ください。
Q. 全館空調(エアコン1台)だと冷暖房費は高くなりませんか?
高断熱・高気密の「平屋」「平屋1.5」では室内の温度を保ちやすくエネルギーロスが少ないため、エアコン1台で家全体を冷暖房しても、一般的な住まいよりも電気代が安く抑えられることが多いです。
一般的な住宅では、各部屋ごとにエアコンをつけたり消したりすることが多く、温度差が生まれやすくなります。一方で、全館空調は家全体の温度をゆるやかに整える考え方です。室温が大きく下がったり上がったりしにくいため、エアコンに大きな負荷をかけずに運転しやすいのが特長です。
ただし、実際の冷暖房費は、建物の大きさや間取り、断熱性能、日当たり、暮らし方、設定温度によって変わります。
Q. 全館空調のメンテナンスは大変ですか?
Woodvillageでは、松尾和也式のエアコン1台全館空調を採用しており、一般的な家庭用エアコンを活用したシンプルな仕組みです。
日常のお手入れは、通常のエアコンと同じように、フィルターの清掃を定期的に行っていただくことが中心です。
また、万が一エアコンが故障した場合でも、特殊な機械ではなく市販の家庭用エアコンで置き換えが可能です。そのため、将来的な交換や修理の面でも安心です。
全館空調というと大がかりな設備をイメージされる方もいますが、Woodvillageの冷暖房計画は、快適性とメンテナンス性のバランスを考えた、扱いやすい仕組みです。
「平屋」「平屋1.5」について
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